《美容情報》骨盤の歪みを自覚したら早目に改善

知っておきたいこととしまして、見た目の美しさで最も大切な骨盤は、日常生活の中でも徐々に変化が現れ、歪みが生じてきてしまうものです。
次第に歪みが出てきますので、もし骨盤の歪みを自覚し始めたら早目に骨盤矯正をしてあげなければいけないのです。

 

いつもの生活で歪んでしまってきている骨盤は、ライフスタイルを変化させることで必然的に改善させていくことができます。
骨盤矯正に効果がある動作を普段の生活の中で繰り返すことで、少しづつ骨盤を改善していくことができるのです。

 

そもそも骨盤は、腹筋力によって支えられているものですので、当然腹筋力が弱まれば骨盤は支えきれなくなってしまいます。
腹筋を使用するように意識した生活をしたり、腹式呼吸で生活をすることが大切なのです。



《美容情報》骨盤の歪みを自覚したら早目に改善ブログ:17/6/13

去年のクリスマスイブは夫もわしも休日。

それまでなかなか休みが合わなかった事もあり、
「当日は、お子様のプレゼントを買いに行って、
帰宅後は、ささやかなパーティかな?」などと
予定を立てていたのでした。

わしの飲み会や友人との会合予定もあり、
「年末ってホントに忙しい」と思いながら、
若干ウキウキしていた数日間…

そんなある日の22時、
いつものようにお子様を寝かしつけて数時間…

「うーん、うーん」と
寝つきが悪い時の小さなグズる声が聞こえます。
そんな時は手を握って背中をトントンして…と。
案の定、すぐ寝入りました。

が、またすぐ泣き声に近い声が、またトントン。
そんな事を数回繰り返したでしょうか。

さすがに「これはおかしい」と思い、
半分眠ったままのお子様を抱き上げると、
いつもせがむダッコを嫌がり「エーン」と苦しそう…

そして体を反転しながらノドの奥で「グッグッ」と変な音!
「んっ?吐くのか?!」とタオルで身構えた瞬間
「ゲホッ」とお子様の人生初の嘔吐の瞬間に立ち会いました。

その後も様子を見ていると、
また一時間後に「エーン」→「ゲボッ」

これは、一時的なものではないと判断し病院へ。

先生曰く、「胃腸炎と風邪が併発した」との事。
飲み薬や吐き止め薬をもらってひと安心。

そして、クリスマスイブイブの日…
今度は夫が深夜に腹痛!
どうもお子様のがうつったようで、感染性胃腸炎に…

わしも寝不足と疲れで、食欲がなくなって…
そんな事をしているうちに、
アッという間にクリスマスイブ?!
予約していたケーキも食べられませんでした。

世の中がきらびやかであればあるほど、
自分たちの苦しさが大きいような気がする、
切ないクリスマスでした。